WooCommerceはネットショップではなく決済手段

ウェブ(やウェブアプリ)で個人がサブスクリプション決済を実現するには、このサイトのサービスのようなものしか手段がないとおもわれるが、もうひとつの手段として「WooCommerce」がある。

ワードプレスをネットショップにするものでしょというのが世間の認識だが、それは一面に過ぎず、正確には「ワードプレスに決済機能をつける」ものである。

サブスクリプション (定額課金) ビジネスをかんたんに

ネットショップとして商品やアイテムを販売するだけでなく、何かのサービスを販売、決済する手段なのだ。レッスン、チケット、予約等・・・

だからプラグインやテーマが、世界中でものすごい広がりをみせている。

決済機能のないホームページ、ブログは所詮、チラシに過ぎない。更新がなければ古いチラシなだけ。企業イメージの向上、営業(問い合わせ)の獲得、広告、アフィリエイト収入、自己満足・・・がせいぜいだ。

ブログで稼ごうとか、アフィリエイトをやろうとかは、かなり険しい山である。昔は学校の裏山だったが今はエベレストになっている。

しかし、ホームページに決済機能がついたらどうだろうか?

それがAmazonやYahooや楽天がやっていることだ。

決済機能としての「WooCommerce」も研究し尽くしているので、お気軽にお問い合わせください。

WooCommerceサービス

https://7seconds.jp/product-category/woocommerce

コロナの影響でビジネスのオンライン化が急務になりました。

我々庶民ができるビジネスのオンライン化とは、ホームページに力を入れる事、ではない、あるいは足りないのです。正確には

ウェブ(やアプリ)を決済手段に変えること

なのです。